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南東北中医薬研究会

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Posted by んだ!ブログ運営事務局 at

2015年03月20日

花粉症対策





今や国民病とも言える花粉症。くしゃみ・鼻水・鼻づまり・目の痒み。体もだるく風邪のような症状がシーズン中ずっと続くわけですから、とても辛い病気です。

毎年花粉症を発症される方は、中医学的には皮膚や粘膜をバリアのように守っている「衛気(えき)」が不足していると考えられています。
元々虚弱体質、あるいは過労・睡眠不足・冷たいものの摂りすぎは、衛気のパワーが低下し、花粉症だけでなく風邪を引きやすくなったり、お肌がかぶれやすくなったりする原因となります。

中医学で衛気をパワーアップさせることで花粉症の症状を軽くするだけでなく、体質改善をはかることにもつながります。

その衛気をアップさせる漢方薬に衛益顆粒があります。




これは「衛気」を高め粘膜細胞をきちんと整えて正常なバリア層を形成し、花粉症や風邪が引きやすい体質を改善してくれます。

症状が出始める1~2ヶ月ほど前から飲むと、免疫機能が改善され、アレルギー反応が起こりにくくなります。辛い症状を改善する「対症療法」と体質を改善する「根本療法」を平行して行う事が大切ですね。

「衛益顆粒」はお近くの漢方相談専門・日本中医薬研究会所属の薬局・薬店でお求めになれます。ぜひお気軽にご相談ください。

  

Posted by 南東北中医薬研究会 at 19:09Comments(0)日本中医薬研究会漢方薬

2015年02月25日

「健忘・不眠・貧血」にピッタリな漢方薬新発売!

あなたの体質に合う漢方を日本中医薬研究会の薬局・薬店にお気軽にご相談ください。



健忘・不眠・貧血に 現代人にピッタリ!脳の疲れを和らげ、精神を安定させる注目の漢方薬新発売!!

漢方相談が専門・パンダマークが目印の日本中医薬研究会の薬局・薬店でご相談ください。
  

Posted by 南東北中医薬研究会 at 18:19Comments(0)日本中医薬研究会

2013年12月07日

しっかりカゼ対策!!

連日寒い日が続いていますが、皆さまいかがお過ごしですか。
そしてそんな時期に厄介な流行はカゼやインフルエンザですね。
カゼ対策にはまずはうがい手洗いの徹底!と良く言いますが、
これはちょっとした間違いがあって、
カゼやインフルエンザの原因ウィルスは鼻や口から入ると約10~15分ほどで体内に侵入してしまいます。

なので、おうちに帰ってからのうがい、っていうのではもう手遅れなことが多いんです。

そこで徹底してほしいのは、
早寝・早起き、消化に良いものを選び、味の濃いものをさける、
和食を腹八分目に食べるなどの生活の養生に加え、
麦味参顆粒(ばくみさんかりゅう)、
衛益顆粒(えいえきかりゅう)
など
体の元気を補ってくれる漢方薬をうまく使って免疫力をしっかり強くしておく事。

そして特にカゼ・インフルエンザが流行するこの季節には、
抗菌、抗ウィルス、消炎作用のある生薬
板藍を配合した
板藍茶・板藍のど飴
をうまく使ってのどの健康を保つ事が大事です。

身体のバリア機能を調整



『イスクラ 衛益顆粒』


元気を補う 身体の潤いを保ち乾燥を防ぐ



『イスクラ 麦味参顆粒』



のどの守り神 辛い症状が始まる前に予防の一杯と一粒





『板藍茶・板藍のど飴』

最後に・・・
そして、今回のお話からも う一つヒント!
それは、『手首、足首、首筋などの隙間をしっかり隠すこと』です。

風の神は隙間から入り込んで悪さをします。
人の隙間は『首』と名のつく場所、即ち、『首、手首、足首』です。

中医学でも邪気となった風は身体の皮膚にある“隙間”汗腺や毛穴より体内に侵入して悪さをすると教えています。

マスクの代わりに板藍のど飴!忘れないでくださいね。
  

Posted by 南東北中医薬研究会 at 17:12Comments(0)漢方薬

2013年12月02日

皮膚・粘膜を強化して、免疫バリアーを作る漢方薬

漢方薬の本場中国では花粉の季節やカゼやインフルエンザの流行る時期の前に予防するある漢方薬がよく使われます。それは玉屏風散(ぎょくへいふうさん)といい、日本での商品名は「衛益顆粒」(えいえきかりゅう)といいます。

“玉”とは大切なものという意味があり、屏風のように盾となって体を守る効能から名付けられました。
「衛益顆粒」の効能効果は「身体虚弱で疲労し易いものの次の症状:虚弱体質、疲労倦怠感、ねあせ」です。

衛益顆粒は黄耆を主薬に、白朮、防風を配合したシンプルな処方です。

黄耆は肺気、脾気を高めて、皮膚・粘膜を丈夫にします。

白朮は黄耆を補佐し、脾胃を丈夫にして気血を補い、体表の衛気を充実させます。

防風は外邪を発散させます。

以上の配合により、衛気(体表を防衛する気)を高めて、皮膚・粘膜を丈夫にします。
中国の研究で、玉屏風散は黄耆:白朮:防風の比率が3:1:1の時が最も効果的である、というデータがあります。
衛益顆粒は理想的なこの理想的な比率で配合されています。

以上の効能より、衛益顆粒風邪や花粉症の予防及び症状改善にとても効果的です。慢性腎炎や喘息、高齢者、各種癌など風邪を引くと悪化する、持病がある方は、普段から衛益顆粒を服用すると予防できます。

衛益顆粒は飲みやすい味で、副作用もほとんどないので、粘膜が弱く、アレルギー体質の方は、子供から大人まで安心して服用できます。

衛益顆粒は「皮膚・粘膜を強化して、免疫バリアーを作る漢方薬」です。



  

Posted by 南東北中医薬研究会 at 16:43Comments(0)漢方薬

2013年10月19日

消費者講演会

福島県郡山市で消費者講演会を実施します!

昨年も大好評だった ラジオ福島 みんなの漢方道場出演中の漢方の専門家が生で皆さんの質問にお答えします!
南東北中医薬研究会に所属している宮城・福島・山形県の会員薬局薬店は本格的な漢方相談を行なっております。

日頃店頭にて相談をしている先生が会場にてお話しますのでぜひ会場までお越し下さい。




  

Posted by 南東北中医薬研究会 at 16:00Comments(0)日本中医薬研究会

2013年09月04日

みんなの漢方道場

南東北中医薬研究会の福島の会員薬局の先生たちが、ラジオ福島 番組名「みんなの漢方道場」でお話しをされています。




その季節に合った養生法や漢方薬・ハーブティーなどを紹介しています。

今回は福島県伊達市港屋漢方堂薬局の貝津好孝先生から冬虫夏草と五臓の話です。

貝津先生は長年冬虫夏草の研究をされていて、2006年に飯舘村で見つけた冬虫夏草が今年7月3日にドイツの菌学専門誌に掲載され、正式に新種と認められました。

現物の冬虫夏草を前にして収録前のミーティングから大和田,菅原アナを引きつけています!
南東北中医薬研究会の薬局薬店にはこのようなすばらしい先生方が多く所属しておりますので、是非お近くの会員店をのぞいてみませんか?パンダのシンシンがお待ちしております。






http://www.minnano-kanpo.jp/  

Posted by 南東北中医薬研究会 at 16:15Comments(0)日本中医薬研究会

2013年09月03日

2人目不妊10年間待ちに待った赤ちゃんができました

宮城県石巻市・ヤマト漢方薬局さんの漢方体験.comへの投稿をご紹介します。






私には中学生の子供が1人、以前から2人目が欲しかったのですが、なかなかできませんでした。

2ヶ所の仙台の不妊専門病院に通って治療を受けていました。計6回、体外受精しましたが、全て失敗。そのたびに焦り、イライラ、まだダメだったとのショックで落ち込みます。その繰り返しでした。

職場の方が行っていた漢方薬局さんの話を聞きました。「赤ちゃんの写真がいっぱいあって、聞いたら不妊症で生まれた赤ちゃんたちなんだって。」と聞き、私も話しだけでもと思い、相談に行ったのがきっかけでした。


漢方薬を飲んでいくうちに体調が良くなり、仕事の疲れも全然違い、前より気持ちに余裕もできたようでした。
そんな中、陽性反応。病院へ行くと、なんと自然妊娠!!嬉しくて、すぐに福谷先生のところへ行きました。そして一般に流産が心配な初期でしたが、体調にあった漢方薬を頂きました。

その後震災もあり、つわりもひどく、大変な思いもたくさんしたけど、無事に赤ちゃんに会えました。今ではその子も2才。食が細くて心配で、子供用の栄養剤を頂いています。

これからも、私達家族をよろしくお願いいたします。

ヤマト漢方薬局のお客様の声

http://www.kanpo-taiken.com/experience/detail/10333/不妊 漢方/2人目不妊、体調が良くなり10年間待ちに待った赤ちゃんができました/  

Posted by 南東北中医薬研究会 at 09:14Comments(0)漢方体験.com

2013年08月30日

子宝相談「漢方で体作りをしていればいい」と開き直って体質改善

山形県東根市神町・土屋薬局さんの漢方体験.comへの投稿をご紹介します。






40歳のかたは、昨年の10月から漢方相談していました。

先月には「あきらめモード」になっていました。

そのため、基礎体温を付けることも、排卵日も何も考えずに、ただ「漢方で体作りをしていればいい」と開き直っていましたら体調が整い、自然に妊娠されたそうです。

とっても嬉しい話で、私も感激してしまいました。

リラックスする重要性、また40代以降の「腎虚」対策、「血虚」対策などが大切です。

健康な母体に赤ちゃんがやってくると思います。



土屋薬局の先生の声

http://www.kanpo-taiken.com/experience/detail/10237/不妊 漢方/「漢方で体作りをしていればいい」と開き直って体質改善/  

Posted by 南東北中医薬研究会 at 12:08Comments(0)漢方体験.com

2013年08月29日

頭痛で大量の安定剤を処方されるなど困っていましたが・・・

山形県酒田市・エビスヤ薬局瑞穂さんの漢方体験.comへの投稿をご紹介します。






約20年くらい前にご主人を亡くされてから始まった頭痛。最初は不安から来る一時的な頭痛と考えられ、精神科の医院から安定剤と睡眠導入剤を大量に処方され服用していました。

しかし頭痛は解消されずそれでも大量の安定剤と睡眠導入剤だけは継続中でした。酒田市にある神経科はすべて行きました。また知り合いから聞いた県外の病院や東京の病院まで行かれたようです。

あまりにも神経質になってしまった母を見かねて、一人娘のお嬢さんが当店に漢方相談しに来られました。



とにかく大量に処方されていた安定剤・睡眠導入剤の数を減らしたいと考え、そのことを第一優先にしました。

「血」の巡りを改善し、さらに頭痛の源と考えられる不安感を取り除く漢方などを少ない量でも飲んでいただきました。
最初は何も変わらないとおっしゃってましたが、2ヶ月ぐらい過ぎた頃に、世間話や冗談も言うようになり、3ヶ月経つと頭痛の話題さえしなくなりました。

今は年齢的なものも考え「血」の巡りを良くするような漢方と「補腎」するような漢方を継続してもらってます。

エビスヤ薬局瑞穂の先生の声



http://www.kanpo-taiken.com/experience/detail/7737/肩こり 頭痛 漢方/頭痛で大量の安定剤を処方されるなど困っていましたが漢方で改善/  

Posted by 南東北中医薬研究会 at 11:59Comments(0)漢方体験.com

2013年07月16日

夏に多かった脳梗塞 予防に最適な漢方薬




今まで冬に多いと考えられていた脳梗塞が、実際には夏に多いことをご存知でしたか?

夏に脳梗塞が多い理由は、簡単に云えば汗によって体の必要な水分が奪われてしまう事にあります。
血液の約70パーセントは水分ですから、身体が脱水状態になるという事はこの血液中の水分も減ってしまう事になります。
こればいわゆる血のネバネバ状態を生み、血管内でつまりやすくなります。

では、水を飲めばよいのでしょうか?

世間では1日2リットル以上というように云われることもあるようですが、ふつうはそんなに飲めるものではありません。
特にお年寄りやもともと胃腸が弱い方が水だけを摂り過ぎると胃酸を薄めてしまうので消化不良になったり、胃腸の働きじたいを悪くしてしまう事もあります。
また、身体が冷えやすい人、むくみやすい人、それ以外にも舌のふちにギザギザと歯の跡がついていたり、舌苔がつきやすい人も水分代謝が悪い人ですから、たくさん飲むとかえって具合が悪くなってしまいます。  

中国医学では「汗は心の涙」といいます。

汗は新陳代謝の一つですからもちろん必要ですが、だらだらと汗が出て、もれ出るようでは問題です。
心の働きを弱めてしまうので、動悸や息切れ、不眠などの症状になって現れます。  
血液の粘りを防ぎ、心臓の働きを守ってくれるものに「麦味参顆粒(ばくみさんかりゅう)}」という漢方薬があります。

夏バテを予防する効果もありますし、旅行中、病後、夏に運動をするときにはスポーツドリンクなどに溶かして飲んでただくと、持久力を増すだけでなく、運動中の突然死を防ぎます。 また、脳梗塞のだけでなく、同じ理由で心筋梗塞のついても危険度は高まるでしょう。 
多量に汗をかいてぐったりしてしまうようなときには、体に元気をつけながら体液補給をする麦味参顆粒と血液をサラサラにする冠元顆粒との併用が暑い夏に最高の組み合わせの漢方薬としてオススメします。





  

Posted by 南東北中医薬研究会 at 12:00Comments(0)漢方薬

2013年07月06日

皮膚炎にも色々…

皮膚炎にも色々…
アトピー性皮膚炎の話を中心にしていると、小さい子をもつお母さんが、よくちょっとした湿疹でもアトピーという言葉を使ったりしていることを相談でよく聞きます。元を辿って行くと、皮膚科のドクターに言われたなんてお聞きすることもしばしば。

注意しなければいけないことはアトピー性皮膚炎にもちゃんとした定義があるということと、簡単なようでドクターの多くが自家感作性皮膚炎との鑑別ができていないこともあります。
ややこしいい所と言ったらそれまでなのですが両者は症状は同じで...も、発症は違うんです。そこに注意を向けないとステロイド地獄に陥ります!!

なにか広がりのある皮膚炎ができたら、まずゆっくり考えて、最近何かしたか?食事はどうだったか?体調はどうか?などをちょっと振り返ってみて下さい。意外に食物のアレルギーで、一過性のも(蕁麻疹)のようなものも少なくありません。

アトピーっ子が多い背景は日本の欧米化など様々な理由はありますが、治療すればしっかり治りますし、なんでもアトピーは止めましょう。アトピー性皮膚炎は治すのに時間のかかる病気と捉えるのではなく、時間をかけてあげないといけないくらいデリケートな皮膚病だという認識、ご理解を持って頂ければ、幸いです。





フェイスブック/ステロイドに頼らないアトピー性皮膚炎完治療法/鈴木薬局/福島県二本松市  より  

Posted by 南東北中医薬研究会 at 09:26Comments(0)皮膚トラブル

2013年06月21日

漢方で夏を元気に過ごす 夏バテ対策

宮城県石巻市・ヤマト漢方薬局さんのHPから「漢方で夏を元気に過ごす 夏バテ対策」を転載します。





体を冷やす生野菜、刺身などのなまもの、清涼飲料、ビールなど冷たい飲み物の取りすぎによって水分代謝が停滞し、食欲不振、下痢や軟便、吐き気、むくみ、倦怠感などが現れた場合は、余分な湿を取り除いて胃腸の働きをよくする「勝湿顆粒」が効果的です。

http://www.yamato-kanpo.co.jp/jouhou/natsu.html  

Posted by 南東北中医薬研究会 at 17:37Comments(0)漢方薬

2013年06月10日

40歳過ぎてから不妊治療開始。

宮城県仙台市・仙臺薬局さんの漢方体験.comへの投稿をご紹介します。







結婚4年目。40歳過ぎてから不妊治療開始。漢方のおかげで体調がよくなり、2年後には無事妊娠できました。


http://www.kanpo-taiken.com/experience/detail/9309/不妊 漢方/結婚4年目。40歳過ぎてから不妊治療開始。漢方のおかげで体調がよくなり、2年後には無事妊娠できました。/



  

Posted by 南東北中医薬研究会 at 16:16Comments(0)漢方体験.com

2013年06月08日

赤ちゃんの顔に乳児湿疹が出来てしまいましたが、漢方で改善!

福島県いわき市・美保薬局さんの漢方体験.comへの投稿をご紹介します。





赤ちゃんの顔に乳児湿疹が出来てしまいましたが、漢方で新米ママの心配の種がなくなりました。

http://www.kanpo-taiken.com/experience/detail/7171/アトピー 漢方/赤ちゃんの顔に乳児湿疹が出来てしまいましたが、漢方で新米ママの心配の種がなくなりました。/  

Posted by 南東北中医薬研究会 at 09:23Comments(0)漢方体験.com

2013年06月06日

漢方に出会って45歳で妊娠・46歳で母になれました。

山形県酒田市・ヱビスヤ漢方薬局さんの漢方体験.comへの投稿をご紹介します。






不妊症治療のため全国足を運び10年。やっと漢方に出会って45歳で妊娠・46歳で母になれました。


http://www.kanpo-taiken.com/experience/detail/7382/不妊 漢方/不妊症治療のため全国足を運び10年。やっと漢方に出会って45歳で妊娠・46歳で母になれました。/


  

Posted by 南東北中医薬研究会 at 15:03Comments(0)漢方体験.com

2013年06月05日

黄体機能不全や多嚢胞性卵巣症候群

宮城県仙台市・自然流薬局さんの漢方体験.comへの投稿をご紹介します。






黄体機能不全や多嚢胞性卵巣症候群がありましたが、ついに念願だった「妊娠」をしました!!


http://www.kanpo-taiken.com/experience/detail/3391/不妊 漢方/黄体機能不全や多嚢胞性卵巣症候群がありましたが、ついに念願だった「妊娠」をしました!!/  

Posted by 南東北中医薬研究会 at 08:00Comments(0)漢方体験.com

2013年05月18日

アトピーでボロボロ肌が漢方薬ですべすべになりました

宮城県気仙沼市・川那辺薬品さんの漢方体験.comへの投稿をご紹介します。



アトピーでボロボロ肌が漢方薬ですべすべになりました

http://www.kanpo-taiken.com/experience/detail/5489/アトピー 漢方/アトピーでボロボロ肌が漢方薬ですべすべになりました/



  

Posted by 南東北中医薬研究会 at 11:39Comments(0)漢方体験.com

2013年05月15日

42歳の初産

福島県二本松市・鈴木薬局さんの漢方体験.comへの投稿をご紹介します。





42歳の初産
http://www.kanpo-taiken.com/experience/detail/1726/不妊 漢方/42歳の初産/  

Posted by 南東北中医薬研究会 at 09:52Comments(0)漢方体験.com

2013年05月14日

子宝相談

山形県酒田市・エビスヤ薬局瑞穂さんの漢方体験.comへの投稿をご紹介します。




今32歳ですが卵巣年齢も気になり、漢方のおかげで体が整い無事に妊娠・出産しました。


http://www.kanpo-taiken.com/experience/detail/7736/不妊 漢方/今32歳ですが卵巣年齢も気になり、漢方のおかげで体が整い無事に妊娠・出産しました。/  

Posted by 南東北中医薬研究会 at 10:26Comments(0)漢方体験.com

2013年05月11日

生理痛・生理不順の相談 

山形県東根市神町・土屋薬局さんの漢方体験.comへの投稿をご紹介します。




生理痛 生理不順 漢方/子宮内膜症でチョコレート嚢腫6センチでしたが、漢方を服用して手足がポカポカし4か月後に自然妊娠でした!

http://www.kanpo-taiken.com/experience/detail/8757/生理痛 生理不順 漢方/子宮内膜症でチョコレート嚢腫6センチでしたが、漢方を服用して手足がポカポカし4か月後に自然妊娠でした!/  

Posted by 南東北中医薬研究会 at 11:27Comments(0)漢方体験.com